肩関節 テーピング 肩の痛みを抱えている方。肩はいろんな方向に動かせる分、関節が小さいので筋肉で関節を安定させる必要があります。筋肉にも関節を安定させる筋肉、関節を動かす筋肉と役割があります。肩の痛みの多くは、関節を安定させる筋肉が弱くなっています。鍛えたり、整骨院に行く事で痛みがなくなるケースもありますので、お気軽にご相談をください。
足趾 テーピング 歩く時、足の指が浮いていたりすると足全体にしっかりと体重が乗らなくなります。そこから外反母趾になったり扁平足やハイアーチになり、そのアンバランスが身体全体に波及していきます。早いうちに正しい歩行にしていきましょう。
太もも テーピング 打撲や肉離れなどは、腫れや浮腫みをできるだけさせたくないので、患部の圧迫が必要です。今回は太ももの裏でやりましたが、どこでも使用できます。怪我した時でも日常生活を送らなければいけないので、早期回復に向けて何かの手助けになればと思います。
ふくらはぎ テーピング 筋肉は一度切れると瘢痕(かさぶた)ができます。うまく吸収されないと肉離れを繰り返す要因になります。それが古傷といわれるものです。できるだけ古傷はないように、傷めたらすぐ治療していきましょう。
肘 テーピング② 不安感が出る方はこちらをプラスするとテーピングの強度が上がります。もちろんキネシオテープ、伸縮テープでも構いません。治療していることが前提になりますが、怪我している間はできるだけ患部に負担をかけないように心掛けていきましょう。