野球肘|投球時の肘の痛みでお悩みの方へ|池上7丁目整骨院

野球肘でお悩みの方へ

ボールを投げると肘が痛い

練習後に肘の内側が痛い

全力投球ができない

肘の曲げ伸ばしがつらい

このような症状でお困りではありませんか?

野球肘は成長期の野球選手に多くみられるスポーツ障害です。

当院では超音波画像診断(エコー)を活用し、状態を確認しながら施術を行っています。


このような症状はありませんか?

・投球時に肘が痛い

・肘の内側が痛い

・遠投ができない

・球速が落ちた

・練習後に痛みが出る

・肘の曲げ伸ばしがつらい

・押すと痛い場所がある

・野球肘ではないか心配


野球肘とは?

野球肘とは投球動作の繰り返しによって肘に負担がかかり発生するスポーツ障害です。

成長期では内側上顆部への牽引ストレスが問題となることが多く、放置すると離断性骨軟骨炎などにつながる場合もあります。


野球肘の原因

・投球数の増加

・フォームの問題

・柔軟性低下

・体幹機能低下

・肩関節可動域低下

・成長期の骨の未成熟


【超音波画像診断による評価】

当院では超音波画像診断装置(エコー)を活用し、内側上顆部や周囲組織の状態を確認しています。

野球肘検診でも活用されている評価方法です。


【投球フォーム評価】

肘だけでなく、

・肩関節

・胸郭

・股関節

・体幹

も含めて確認します。


【リハビリと再発予防】

・ストレッチ指導

・体幹トレーニング

・肩甲帯機能改善

・投球復帰サポート

を行っています。


【よくある質問】

投球を休めば治りますか?

症状が軽減することもありますが、原因が残ると再発することがあります。


エコーで確認できますか?

状態によって確認できる所見があります。

必要に応じて医療機関への受診をご提案いたします。


投球再開はいつからですか?

状態を確認しながら判断いたします。


【ご予約・お問い合わせ】

野球肘による肘の痛みでお悩みの方はお気軽にご相談ください。

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2026年6月3日