サポーター、酵素ドリンク、プロテイン等取り添えております。
取扱商品

商品
ガングリオン
ぎっくり腰(急性腰痛)|突然の腰の痛みでお悩みの方へ|池上7丁目整骨院

ぎっくり腰でお悩みの方へ
突然腰が痛くなった
朝起きたら動けない
前かがみになると激痛が走る
立ち上がれない
靴下を履くのがつらい
このような症状でお困りではありませんか?
ぎっくり腰(急性腰痛症)は、急激に腰へ負担がかかった際に発生する腰痛です。
【このような症状はありませんか?】
・急に腰が痛くなった
・前かがみになると痛い
・腰を反らすと痛い
・立ち上がる時に激痛がある
・寝返りがつらい
・歩くのがつらい
・腰が抜けそうな感じがする
・長時間座れない
【ぎっくり腰とは?】
ぎっくり腰(急性腰痛症)は、腰周囲の筋肉や関節、靱帯などに急激な負担が加わることで発生します。
重い物を持ち上げた時だけでなく
・朝起きた時
・顔を洗った時
・くしゃみをした時
・物を拾おうとした時
などでも発症することがあります。
【ぎっくり腰の原因】
主な原因として
・筋肉の疲労・過緊張
・身体の硬さ
・運動不足
・姿勢不良
・長時間の同じ姿勢
・体幹機能の低下
などが考えられます。
【超音波画像診断(エコー)による評価】
当院では超音波画像診断装置(エコー)を活用し、筋肉や靱帯などの状態を確認しています。
必要に応じて医療機関への受診をご提案しております。
【ぎっくり腰の施術】
症状に応じて
・疼痛緩和
・可動域改善
・超音波治療
・ハイボルテージ療法
・EMS
・日常生活指導
などを行います。
急性期は無理に動かさず、状態に合わせて施術を進めます。
【よくある質問】
安静にした方がいいですか?
強い痛みがある場合は無理を避けることが大切です。
サポーター等で固定して安静にすることも重要です。
状態によって適切な過ごし方をご説明いたします。
温めた方がいいですか?
症状によって異なります。
初期は炎症が強い場合もあるため、状態を確認してご説明いたします。
どのくらいで良くなりますか?
症状の程度によって異なります。
初回評価時に見込みをご説明いたします。
【ご予約・お問い合わせ】
突然の腰の痛みでお困りの方はお気軽にご相談ください。
当院では
・超音波画像診断(エコー)
・可動域改善
・ハイボルテージ療法
・日常生活指導
を行っております。
【関連ページ】
ゴルフ肘(上腕骨内側上顆炎)
ゴルフ肘(上腕骨内側上顆炎)とは
ゴルフ肘(上腕骨内側上顆炎)は、肘の内側に付着する筋肉や腱に繰り返し負担がかかることで、炎症や痛みが生じる疾患です。
ゴルフをする方だけでなく、筋力トレーニングやテニス、野球、仕事や家事などで手首や指を繰り返し使う方にもみられます。
肘の内側に痛みが現れ、物を握る動作や手首を曲げる動作で症状が強くなることがあります。
このような症状はありませんか?
・肘の内側が痛い
・物を持ち上げると痛い
・ゴルフのスイングで痛い
・筋力トレーニングで痛い
・タオルを絞ると痛い
・ドアノブを回すと痛い
・握力が低下したように感じる
原因
ゴルフ肘は、手首や指を曲げる筋肉に繰り返し負担がかかることで発症すると考えられています。
・ゴルフ
・筋力トレーニング
・野球
・テニス
・仕事で重い物を持つ
・家事
・繰り返しの手作業
フォームの崩れやオーバーユース(使い過ぎ)が関係することもあります。
当院で確認するポイント
当院では、
・痛みの部位
・圧痛
・手首や肘の可動域
・手首を曲げる動作での痛み
・握力
・フォームや身体の使い方
などを確認します。
必要に応じて超音波画像観察(エコー)も参考にしながら状態を確認し、医療機関での検査や受診が必要と判断した場合にはご案内いたします。
当院の施術
状態に応じて、次のような施術を組み合わせます。
・運動療法
・ストレッチ
・日常生活指導
肘への負担を減らす方法や、スポーツ・仕事への復帰に向けたセルフケアについてもご説明いたします。
医療機関の受診をおすすめするケース
次のような場合には整形外科での診察をおすすめしています。
・安静にしていても痛みが強い
・肘の腫れや熱感が強い
・握力の低下が著しい
・日常生活に大きな支障がある
・症状が長期間続いている
よくある質問
Q. ゴルフを休めば良くなりますか?
負担を減らすことで症状が落ち着くこともありますが、痛みが続く場合は医療機関での診察をおすすめします。
Q. ゴルフをしていなくてもゴルフ肘になりますか?
はい。筋力トレーニングや野球、テニス、仕事や家事などで肘の内側に繰り返し負担がかかることで発症することがあります。
Q. エコーで確認できますか?
必要に応じて超音波画像観察(エコー)を参考に状態を確認することがあります。必要と判断した場合には医療機関での検査をご案内いたします。
ご予約・お問い合わせ
ご予約・お問い合わせは、お電話またはLINEより承っております。
詳しくは料金表ページもあわせてご確認ください。
関連ページ
シーバー病(踵骨骨端症)|かかとの痛みでお悩みの方へ|池上7丁目整骨院

シーバー病でお悩みの方へ
運動するとかかとが痛い
走ると痛い
ジャンプすると痛い
部活動やスポーツのあとに痛みが出る
このような症状でお困りではありませんか?
シーバー病は成長期のお子様に多くみられるかかとのスポーツ障害です。
当院では超音波画像診断(エコー)を活用し、状態を確認しながら施術を行っています。
このような症状はありませんか?
・かかとが痛い
・走ると痛い
・ジャンプすると痛い
・スポーツ後に痛みが強くなる
・つま先立ちで痛い
・朝起きた時に痛い
・休むと少し楽になる
・成長痛と言われた
シーバー病とは?
シーバー病(踵骨骨端症)は成長期の子どもにみられるスポーツ障害です。
ふくらはぎの筋肉による牽引力が繰り返しかかることで、かかとの成長軟骨に負担がかかり痛みが生じます。
サッカー、野球、バスケットボール、陸上競技などのお子様に多くみられます。
シーバー病の原因
・スポーツによる繰り返しの負荷
・成長期の骨の未成熟
・ふくらはぎの柔軟性低下
・運動量の増加
・ジャンプやダッシュ動作
・足部アライメントの問題
【超音波画像診断による評価】
当院では超音波画像診断装置(エコー)を活用し、かかと周囲の状態を確認しています。
現在の状態を分かりやすくご説明し、施術方針を決定します。
【足部アライメント評価】
シーバー病では足の使い方やアーチ構造が関係することがあります。
足部アライメント評価を行い、原因を確認します。
【必要に応じたインソールの提案】
評価結果に基づき、必要な方にはインソールをご提案しています。
【リハビリと再発予防】
当院では
・ストレッチ指導
・トレーニング指導
・フォーム指導
・スポーツ復帰サポート
を行っています。
【よくある質問】
シーバー病は成長が止まれば治りますか?
成長とともに改善することが多いですが、痛みが強い場合は適切な対応が必要です。
運動は続けても大丈夫ですか?
症状によって異なります。
状態を確認したうえで判断いたします。
インソールは必要ですか?
足部アライメントによって有効な場合があります。
評価後にご提案いたします。
予約は必要ですか?
ご予約優先となっております。
お電話・LINE・お問い合わせフォームよりご連絡ください。
【ご予約・お問い合わせ】
シーバー病によるかかとの痛みでお悩みの方はお気軽にご相談ください。
当院では
・超音波画像診断(エコー)
・足部アライメント評価
・インソール提案
・トレーニング指導
を行っております。
【関連ページ】
ジャンパー膝(膝蓋腱炎)|膝のお皿の下の痛みでお悩みの方へ|池上7丁目整骨院

ジャンパー膝でお悩みの方へ
ジャンプすると膝が痛い
ダッシュで膝が痛い
運動後に膝のお皿の下が痛くなる
階段の昇り降りがつらい
このような症状でお困りではありませんか?
ジャンパー膝はスポーツ選手に多くみられる膝のスポーツ障害です。
当院では超音波画像診断(エコー)を活用し、状態を確認しながら施術を行っています。
このような症状はありませんか?
・ジャンプで痛い
・着地で痛い
・ダッシュで痛い
・膝のお皿の下が痛い
・押すと痛い
・練習後に痛みが強くなる
・運動を休むと楽になる
・繰り返し痛くなる
ジャンパー膝とは?
ジャンパー膝(膝蓋腱炎)は膝蓋腱に繰り返し負荷がかかることで発生するスポーツ障害です。
特にジャンプやダッシュの多い競技で発生しやすく、
- バレーボール
- バスケットボール
- サッカー
- 陸上競技
などで多くみられます。
【ジャンパー膝でお悩みの方へ】
運動すると膝のお皿の下が痛い
ジャンプやダッシュで痛い
階段の上り下りで痛みがある
練習後に膝が痛くなる
このような症状でお困りではありませんか?
ジャンパー膝(膝蓋腱炎)は、ジャンプやダッシュを繰り返すスポーツ選手に多くみられるスポーツ障害です。
当院では超音波画像診断(エコー)を活用し、状態を確認しながら施術を行っています。
【このような症状はありませんか?】
・膝のお皿の下が痛い
・ジャンプすると痛い
・ダッシュで痛い
・着地で痛みが出る
・階段の昇り降りがつらい
・練習後に痛みが強くなる
・運動を休むと少し楽になる
・膝蓋腱周囲を押すと痛い
【ジャンパー膝とは?】
ジャンパー膝は膝蓋腱炎とも呼ばれ、膝のお皿(膝蓋骨)の下にある膝蓋腱へ繰り返し負担が加わることで発症するスポーツ障害です。
バスケットボール、バレーボール、サッカー、陸上競技などジャンプやダッシュを多く行う競技で発症しやすい特徴があります。
痛みを我慢して運動を続けると慢性化することもあります。
【ジャンパー膝の原因】
・ジャンプ動作の繰り返し
・ダッシュや急停止動作
・オーバーユース(使いすぎ)
・大腿四頭筋の柔軟性低下
・股関節可動域の低下
・足部アライメントの乱れ
・着地フォームの問題
・身体の使い方の問題
当院では膝だけでなく身体全体の動きを確認しながら原因を評価しています。
【当院では原因を確認するために評価を行っています】
ジャンパー膝は膝だけの問題ではなく、股関節や足部の動きが関係していることがあります。
当院では次のような評価を行っています。
・超音波画像診断(エコー)
・膝蓋腱の状態確認
・大腿四頭筋の柔軟性評価
・股関節可動域評価
・足部アライメント評価
・歩行分析
・スクワット動作確認
・ジャンプ動作確認
・着地動作確認
・必要に応じたインソール提案
原因を把握したうえで施術計画を立てています。
【超音波画像診断による評価】
当院では超音波画像診断装置(エコー)を活用しています。
膝蓋腱の状態や炎症所見をリアルタイムで確認しながら現在の状態を評価します。
状態を視覚的に確認することで施術方針の説明にも役立てています。
【施術方法】
当院では状態に応じて施術を行います。
・超音波療法
・ハイボルテージ療法
・立体動態波療法
・ストレッチ指導
・トレーニング指導
・テーピング
・インソール提案
・スポーツ復帰サポート
痛みの軽減だけでなく再発予防までサポートします。
【リハビリと再発予防】
ジャンパー膝は再発しやすいスポーツ障害です。
当院では
・大腿四頭筋の柔軟性改善
・股関節機能改善
・体幹トレーニング
・着地動作改善
・スポーツフォーム指導
を行い再発予防を目指します。
【よくある質問】
ジャンパー膝は自然に治りますか?
運動量を減らすことで症状が軽減することがありますが、原因が残っていると再発することがあります。
運動は続けても大丈夫ですか?
症状によって異なります。
状態を確認したうえで判断いたします。
テーピングは有効ですか?
症状によっては有効です。
運動時の負担軽減を目的として使用することがあります。
ストレッチは必要ですか?
再発予防のためにも重要です。
特に大腿四頭筋や股関節周囲の柔軟性改善が重要になります。
インソールは必要ですか?
足部アライメントの問題がある場合には有効です。
評価を行ったうえで必要な方へご提案しています。
予約は必要ですか?
ご予約優先となっております。
【大田区でジャンパー膝でお悩みの方へ】
ジャンパー膝は成長期のスポーツ選手や競技レベルの高い選手に多くみられるスポーツ障害です。
特に次のような競技で多くみられます。
・バスケットボール
・バレーボール
・サッカー
・陸上競技
・ハンドボール
当院では大田区池上周辺の小学生・中学生・高校生のスポーツ障害に対応しております。
膝のお皿の下の痛みでお困りの方はお気軽にご相談ください。
【ご予約・お問い合わせ】
ジャンパー膝による膝の痛みでお悩みの方はお気軽にご相談ください。
【関連ページ】
シンスプリント|すねの内側の痛みでお悩みの方へ|池上7丁目整骨院

シンスプリントでお悩みの方へ
運動をするとすねの内側が痛い
走ると痛みが出る
部活動や運動量が増えてから痛みが続いている
このような症状でお困りではありませんか?
シンスプリントはスポーツ活動による繰り返しの負担によって発生することが多く、特に中学生・高校生の部活動やスポーツ選手に多くみられます。
当院では超音波画像診断(エコー)と足部アライメント評価を行い、痛みの原因を確認しながら施術を行っています。
このような症状はありませんか?
・運動中や運動後にすねの内側が痛い
・走ると痛みが強くなる
・ジャンプ動作で痛い
・押すと痛い場所がある
・部活後にズキズキする
・休むと楽になる
・練習量が増えてから痛くなった
・疲労骨折ではないか心配
シンスプリントとは?
シンスプリントは脛骨内側ストレス症候群とも呼ばれ、すねの内側に痛みが生じるスポーツ障害です。
ランニングやジャンプ動作の繰り返しにより、筋肉や骨膜へ負担がかかることで発生します。
シンスプリントと疲労骨折は症状が似ています。
シンスプリント
- 広い範囲が痛い
- 運動開始時に痛い
- 温まると軽減することがある
疲労骨折
- 一点が強く痛い
- ジャンプで強い痛み
- 安静時痛があることもある
当院では超音波画像診断(エコー)を活用し、
必要に応じて医療機関への受診をご提案しております。
シンスプリントの原因
・急激な運動量の増加
・足部アライメントの乱れ
・偏平足
・ふくらはぎの柔軟性低下
・ランニングフォームの問題
・スポーツによるオーバーユース
当院では痛みのある場所だけでなく、足部アライメントや身体の使い方も確認し原因を評価します。
シンスプリントになりやすいスポーツ
- サッカー
- 陸上
- バスケットボール
- バレーボール
- 野球
当院での評価
当院では原因を確認するために評価を行っています
シンスプリントは単にすねの内側が痛くなるだけではなく、足の使い方や身体のバランスが関係していることが多くあります。
当院では痛みのある場所だけでなく、再発予防のために原因の評価も行っています。
- 超音波画像診断(エコー)による患部の確認
- 圧痛部位の確認
- 足部アライメント評価
- 歩行評価
- ランニングフォームの確認
- シューズの状態確認
- 必要に応じた医療機関への紹介
痛みの原因を把握し、一人ひとりの状態に合わせた施術と運動指導を行います。
よくある質問
シンスプリントは自然に治りますか?
運動量を減らすことで痛みが軽減することはありますが、原因が改善されていない場合は再発することがあります。
運動は続けても大丈夫ですか?
症状の程度によります。
軽症の場合は運動量を調整しながら継続できることもありますが、強い痛みがある場合は一時的な休養が必要になることがあります。
シンスプリントと疲労骨折の違いは何ですか?
シンスプリントはすねの内側に広い範囲で痛みが出ることが多いのに対し、疲労骨折は限られた一点に強い痛みが出ることが特徴です。
症状が似ているため、必要に応じて医療機関への受診をおすすめしています。
テーピングは有効ですか?
症状によっては有効です。
運動時の負担軽減や痛みの軽減を目的としてテーピングを使用することがあります。
インソールは必要ですか?
足のアーチ低下やオーバープロネーションなどが原因となっている場合は、インソールが有効なことがあります。
当院では足部評価を行い、必要に応じてご提案しています。
【ご予約・お問い合わせ】
シンスプリント
すねの内側の痛みで
お悩みの方へ
運動時の痛み、
部活動中の痛みは
ご相談ください。
当院では
・超音波画像診断(エコー)
・足部アライメント評価
・必要に応じたインソール提案
・トレーニング指導
を行っております。
ご予約はお電話・LINE・お問い合わせフォームより承っております。
【関連ページ】
スポーツ障害・スポーツ外傷


【競技別に多いスポーツ障害】
■サッカー
・足関節捻挫
・シンスプリント
・オスグッド病
・肉離れ
・股関節痛
・腰椎分離症
サッカーではダッシュや切り返し動作が多く、下肢への負担が大きくなります。
■バスケットボール
・ジャンパー膝
・オスグッド病
・足関節捻挫
・シンスプリント
・腰椎分離症
ジャンプと着地を繰り返すため、膝や足首に負担が集中しやすい競技です。
■野球
・野球肘
・野球肩
・腰椎分離症
投球動作の繰り返しにより肘や肩だけでなく、体幹にも負担がかかります。
■陸上競技
・シンスプリント
・疲労骨折
・足底筋膜炎
走行距離の増加やフォームの乱れによって発症することがあります。
【当院で行う評価】
スポーツ障害は痛い場所だけを見るだけでは改善しないことがあります。
当院では原因を確認するために以下の評価を行っています。
・超音波画像診断(エコー)
・足部アライメント評価
・歩行評価
・ランニングフォーム確認
・柔軟性評価
・筋力評価
・競技特性の確認
競技やポジションによって身体の使い方は異なるため、一人ひとりに合わせて評価を行います。
【池上でスポーツ障害にお悩みの方へ】
池上7丁目整骨院では、
・スポーツ障害
・オスグッド病
・ジャンパー膝
・シンスプリント
・野球肘
・野球肩
・足関節捻挫
などに対応しています。
スポーツを続けながら改善を目指したい方はお気軽にご相談ください。
【こんなお悩みありませんか?】
- 部活中にケガをした
- ランニングで足が痛い
- 投球時に肩や肘が痛い
- ジャンプすると膝が痛い
- 肉離れをした
- 捻挫を繰り返している
- 早く競技復帰したい
【当院の特徴】
- 超音波画像観察(エコー)
- コンビネーションハイボルテージ療法
- LIPUS治療
- インソール療法
- スポーツ復帰サポート
【対応している症状】
①シンスプリント
②オスグッド病
③ジャンパー膝
④野球肩
⑤野球肘
⑥足底筋膜炎
⑦アキレス腱炎
⑧肉離れ
⑨疲労骨折
⑩足関節捻挫
テニス肘(上腕骨外側上顆炎)|肘の外側の痛みでお悩みの方へ|池上7丁目整骨院

テニス肘でお悩みの方へ
物を持つと肘が痛い
フライパンを持つと痛い
パソコン作業で痛い
テニスをすると痛い
このような症状でお困りではありませんか?
テニス肘は肘の外側に痛みが発生する障害です。
スポーツだけでなく日常生活や仕事でも発症することがあります。
当院では超音波画像診断(エコー)を活用し、状態を確認しながら施術を行っています。
このような症状はありませんか?
・肘の外側が痛い
・物を持つと痛い
・雑巾を絞ると痛い
・パソコン作業で痛い
・ドアノブを回すと痛い
・握力が低下した
・テニスやゴルフで痛い
・腕を使う仕事で痛い
テニス肘とは?
テニス肘(上腕骨外側上顆炎)は手首を反らす筋肉に繰り返し負担がかかることで発生します。
テニス選手だけでなく、デスクワークや力仕事でもみられます。
テニス肘の原因
・手首の使い過ぎ
・パソコン作業
・テニス
・ゴルフ
・力仕事
・反復動作
・柔軟性低下
【超音波画像診断による評価】
当院では超音波画像診断装置(エコー)を活用し、腱の状態を確認しています。
【リハビリと再発予防】
・ストレッチ指導
・筋力トレーニング
・フォーム指導
・日常生活指導
を行っています。
【よくある質問】
テニスをしていなくてもテニス肘になりますか?
はい。仕事や家事などでも発症することがあります。
湿布だけで治りますか?
軽症であれば改善する場合もありますが、原因が残ると再発することがあります。
仕事は続けられますか?
状態によって異なります。
評価後にご説明いたします。
【ご予約・お問い合わせ】
肘の外側の痛みでお悩みの方はお気軽にご相談ください。
【関連ページ】
ドケルバン病(狭窄性腱鞘炎)
ドケルバン病とは
ドケルバン病(狭窄性腱鞘炎)は、親指を動かす腱と、その腱を包む腱鞘(けんしょう)に炎症が生じ、親指の付け根から手首にかけて痛みが現れる疾患です。
手や親指を繰り返し使う方に多くみられ、家事や育児、パソコン作業、スマートフォンの操作、スポーツなどがきっかけとなることがあります。
このような症状はありませんか?
・親指を動かすと手首が痛い
・物をつまんだり握ったりすると痛い
・ペットボトルのフタを開けると痛い
・赤ちゃんを抱っこすると痛い
・スマートフォンを長時間使うと痛い
・親指側の手首を押すと痛い
・手首を動かすと痛みが強くなる
原因
ドケルバン病は、親指を繰り返し使用することで腱や腱鞘に負担がかかり、炎症が生じることで起こると考えられています。
・家事
・育児
・パソコン作業
・スマートフォン操作
・スポーツ
・仕事で手をよく使う
また、妊娠・出産や更年期など、ホルモンバランスの変化が関係することもあります。
当院で確認するポイント
当院では、
・痛みの部位
・圧痛
・親指や手首の動き
・Finkelsteinテスト
・Eichhoffテスト
・手や指の使い方
などを確認します。
必要に応じて超音波画像観察(エコー)も参考にしながら状態を確認し、医療機関での検査や受診が必要と判断した場合にはご案内いたします。
当院の施術
状態に応じて、次のような施術を組み合わせます。
・超音波画像観察(エコー)
・コンビネーションハイボルテージ療法
・運動療法
・ストレッチ
・日常生活指導
手首や親指への負担を減らす方法や、ご自宅でできるセルフケアについてもご説明いたします。
医療機関の受診をおすすめするケース
次のような場合には整形外科での診察をおすすめしています。
・痛みが強く日常生活に支障がある
・安静にしていても改善しない
・腫れや熱感が強い
・手首を動かすことが難しい
・症状が長期間続いている
よくある質問
Q. ドケルバン病は自然に良くなりますか?
負担を減らすことで症状が落ち着くこともありますが、症状が続く場合や悪化する場合は医療機関での診察をおすすめします。
Q. エコーで確認できますか?
必要に応じて超音波画像観察(エコー)を参考に状態を確認することがあります。必要と判断した場合には医療機関での検査をご案内いたします。
ご予約・お問い合わせ
ご予約・お問い合わせは、お電話またはLINEより承っております。
詳しくは料金表ページもあわせてご確認ください。
関連ページ
ばね指
ばね指とは
ばね指(弾発指)は、指を曲げ伸ばしする腱と、その腱を包む腱鞘(けんしょう)との間で炎症や肥厚が起こり、指の曲げ伸ばしがスムーズにできなくなる疾患です。
初期には指の付け根の痛みや違和感がみられ、進行すると指が曲がったまま伸びにくくなったり、「カクッ」と引っかかるような動きが現れることがあります。
このような症状はありませんか?
・朝起きると指が動かしにくい
・指の付け根が痛い
・指を伸ばすと「カクッ」と引っかかる
・指が曲がったまま伸びにくい
・物を握ると痛い
・ペットボトルのフタを開けると痛い
・家事や仕事で指をよく使う
原因
ばね指は、指の使い過ぎなどによって腱や腱鞘に負担が繰り返しかかることで発症すると考えられています。
・家事
・育児
・パソコン作業
・スマートフォン操作
・スポーツ
・仕事で手をよく使う
また、更年期や糖尿病などが関係することもあります。
当院で確認するポイント
当院では、
・痛みの部位
・圧痛
・引っかかり(弾発現象)の有無
・指の可動域
・握力
・手や指の使い方
などを確認します。
必要に応じて超音波画像観察(エコー)も参考にしながら状態を確認し、医療機関での検査や受診が必要と判断した場合にはご案内いたします。
当院の施術
状態に応じて、次のような施術を組み合わせます。
・運動療法
・ストレッチ
・日常生活指導
手や指への負担を減らす方法やセルフケアについてもご説明いたします。
医療機関の受診をおすすめするケース
次のような場合には整形外科での診察をおすすめしています。
・指が伸びなくなっている
・引っかかりが強くなっている
・痛みが強く日常生活に支障がある
・安静にしても改善しない
・症状が長期間続いている
よくある質問
Q. ばね指は自然に良くなりますか?
症状が軽い場合は負担を減らすことで落ち着くことがありますが、症状が続く場合や悪化する場合は医療機関での診察をおすすめします。
Q. エコーで確認できますか?
必要に応じて超音波画像観察(エコー)を参考に状態を確認することがあります。必要と判断した場合には医療機関での検査をご案内いたします。
ご予約・お問い合わせ
ご予約・お問い合わせは、お電話またはLINEより承っております。
詳しくは料金表ページもあわせてご確認ください。











