骨折|骨の痛みや腫れでお悩みの方へ|池上7丁目整骨院

骨折でお悩みの方へ

転倒したあとから痛みが続く

スポーツ中に強くぶつけた

腫れがなかなか引かない

歩くと痛い

骨折ではないか心配

このような症状でお困りではありませんか?

骨折はスポーツ外傷や転倒などによって発生します。

当院では超音波画像診断(エコー)を活用し、必要に応じて医療機関をご紹介しながら対応しております。


このような症状はありませんか?

・受傷後から強い痛みがある

・腫れや内出血が出ている

・押すと強く痛む場所がある

・体重をかけると痛い

・関節が動かしにくい

・骨折ではないか心配

・スポーツ中に受傷した

・医療機関で骨折後のリハビリをしたい


骨折とは?

骨折とは骨に強い力が加わり、骨の連続性が損なわれた状態です。

転倒や衝突などによる外傷だけでなく、繰り返しの負荷によって起こる疲労骨折もあります。

骨折が疑われる場合は医療機関での画像検査が必要になることがあります。


骨折の原因

・転倒

・スポーツ外傷

・交通事故

・高所からの落下

・繰り返しの運動負荷(疲労骨折)

・骨粗鬆症による脆弱性骨折


当院の評価

当院では超音波画像診断装置(エコー)を使用し、受傷部位の状態を確認します。

必要に応じて整形外科をご紹介し、医療機関と連携しながら対応いたします。


骨折後のリハビリにも対応しています

・関節可動域訓練

・筋力回復

・歩行訓練

・競技復帰サポート

・LIPUS(低出力超音波)対応

スポーツ選手から一般の方まで対応しております。


ご予約・お問い合わせ

骨折や骨折後のリハビリでお悩みの方はお気軽にご相談ください。

当院では

・超音波画像診断(エコー)

・LIPUS(低出力超音波)

・骨折後リハビリ

・スポーツ復帰サポート

を行っております。

【LINEで予約する】


【関連ページ】

□ 足関節捻挫
□ シンスプリント
□ 有痛性外脛骨
□ 超音波画像診断(エコー)
□ LIPUS(低出力超音波)
□ インソール

2026年5月30日 | カテゴリー :

骨折・脱臼・捻挫

 

  • 【こんなお悩みありませんか?】

    • 転倒して手首が痛い
    • 足をひねった
    • スポーツ中にケガをした
    • 腫れが強い
    • 骨折かどうか心配
    • 当院の特徴

      • 超音波画像観察(エコー)
      • LIPUS骨折治療器
      • コンビネーションハイボルテージ療法
      • スポーツ外傷対応

    【対応している症状】

  • 骨折
  • 疲労骨折
  • 脱臼
  • 足関節捻挫
2026年6月4日

頸椎捻挫(むち打ち)でお悩みの方へ

首を動かすと痛い

交通事故後から首や肩が痛い

頭痛やめまいが続いている

腕や手にしびれがある

首が動かしづらい

事故直後は痛くなかったが数日後から痛みが出てきた

このような症状でお困りではありませんか?

頸椎捻挫は、交通事故による「むち打ち」のほか、スポーツや転倒などでも発生することがあります。

当院では超音波画像診断装置(エコー)を活用し、状態を確認しながら施術を行っています。


このような症状はありませんか?

・首を動かすと痛い

・首から肩にかけて重だるい

・頭痛が続いている

・めまいや吐き気がある

・腕や手にしびれがある

・首が動かしにくい

・長時間同じ姿勢がつらい

・交通事故後から症状が出ている


頸椎捻挫とは?

頸椎捻挫とは、首に強い衝撃が加わることで筋肉や靭帯、関節などを損傷した状態です。

交通事故による追突事故で発生する「むち打ち」が代表的ですが、ラグビーや柔道などのコンタクトスポーツや転倒によっても起こることがあります。

レントゲンでは異常が見つからない場合でも、痛みやしびれなどの症状が続くことがあるため、早めの評価と適切な施術が重要です。


頸椎捻挫の原因

・交通事故(追突事故・側面衝突)

・スポーツ中の接触や転倒

・転落や転倒事故

・急激な首への衝撃

・筋肉や靭帯への過度な負担

・姿勢や身体の使い方の乱れ


当院では原因を確認するために評価を行っています

頸椎捻挫は首だけでなく、肩や背中、神経の状態が関係していることがあります。

当院では次のような評価を行っています。

・超音波画像診断(エコー)

・圧痛部位の確認

・頸椎の可動域評価

・神経症状の確認

・肩甲帯の機能評価

・姿勢評価

・日常生活動作の確認

必要に応じて医療機関への受診をご案内することもあります。


超音波画像診断(エコー)による評価

当院では超音波画像診断装置(エコー)を活用し、筋肉や靭帯など軟部組織の状態を評価しています。

現在の状態を患者様にも画面で確認していただきながら、施術方針を分かりやすくご説明いたします。


当院の施術

当院では症状に合わせて施術を行います。

・コンビネーション療法

・超音波療法

・ハイボルテージ療法

・立体動態波療法

・手技療法

・ストレッチ

・運動療法

急性期から回復期まで、状態に応じた施術を行い、早期回復と再発予防を目指します。


リハビリと再発予防

痛みが軽減した後も、首や肩周囲の機能改善を目的としたリハビリを行います。

・頸部の可動域改善

・肩甲帯の機能改善

・姿勢指導

・ストレッチ指導

・体幹トレーニング

・日常生活での注意点の指導

症状の改善だけでなく、再発しにくい身体づくりをサポートします。


よくある質問

頸椎捻挫は自然に治りますか?

軽症の場合は自然に改善することもありますが、症状が長引くこともあるため、早めの評価をおすすめします。


病院と整骨院は併用できますか?

はい。整形外科などの医療機関と併用して通院することも可能です。


レントゲンで異常がなくても痛みは出ますか?

はい。筋肉や靭帯などの軟部組織の損傷はレントゲンでは確認できないことがあります。


スポーツはいつから再開できますか?

症状や競技によって異なります。状態を確認したうえで、安全に復帰できるようご提案いたします。


交通事故によるむち打ちにも対応していますか?

はい。交通事故による頸椎捻挫(むち打ち)の施術にも対応しております。


大田区池上で頸椎捻挫(むち打ち)でお悩みの方へ

頸椎捻挫は交通事故だけでなく、スポーツや転倒など様々な原因で発生します。

当院では大田区池上を中心に、首の痛みやむち打ちによる症状でお困りの方の施術を行っています。

交通事故によるむち打ちはもちろん、スポーツ外傷による頸椎捻挫にも対応しておりますので、お気軽にご相談ください。


関連ページ

交通事故

むち打ち

腰痛

超音波画像診断(エコー)

コンビネーション療法

自賠責保険

2026年6月27日

野球肩|投球時の肩の痛みでお悩みの方へ|池上7丁目整骨院

野球肩でお悩みの方へ

ボールを投げると肩が痛い

全力投球ができない

遠投で肩が痛い

練習後に肩が重だるい

このような症状でお困りではありませんか?

野球肩は投球動作の繰り返しによって発生するスポーツ障害です。

成長期の選手から一般の野球選手まで幅広くみられます。

当院では超音波画像診断(エコー)を活用し、状態を確認しながら施術を行っています。


このような症状はありませんか?

・投球時に肩が痛い

・遠投ができない

・球速が落ちた

・肩が引っかかる感じがする

・練習後に肩が痛くなる

・肩を上げると痛い

・肩が抜けそうな感じがする

・野球肩ではないか心配


野球肩とは?

野球肩とは投球動作によって肩関節へ繰り返し負担が加わることで発生するスポーツ障害の総称です。

成長期ではリトルリーグショルダー、一般では腱板障害やインピンジメント症候群などが含まれます。


野球肩の原因

・投球数の増加

・フォームの問題

・肩甲骨の機能低下

・体幹機能低下

・股関節可動域低下

・柔軟性低下

・オーバーユース


【超音波画像診断による評価】

当院では超音波画像診断装置(エコー)を活用し、肩関節周囲の状態を確認しています。

必要に応じて医療機関への受診もご提案しております。


【投球フォーム評価】

肩だけでなく

・肩甲骨

・胸郭

・体幹

・股関節

も含めて評価します。


【リハビリと再発予防】

・ストレッチ指導

・肩甲帯トレーニング

・体幹トレーニング

・投球復帰サポート

を行っています。


【よくある質問】

投球を休めば治りますか?

症状が軽減することもありますが、原因が残ると再発することがあります。


エコーで確認できますか?

状態によって確認できる所見があります。

必要に応じて医療機関をご紹介いたします。


投球再開はいつからですか?

状態を確認しながら判断いたします。


【ご予約・お問い合わせ】

野球肩による肩の痛みでお悩みの方はお気軽にご相談ください。

【LINEで予約する】


【関連ページ】

□ 野球肘

□ 肉離れ

□ オスグッド病

□ 超音波画像診断(エコー)

□ LIPUS(低出力超音波)

野球肘|投球時の肘の痛みでお悩みの方へ|池上7丁目整骨院

野球肘でお悩みの方へ

ボールを投げると肘が痛い

練習後に肘の内側が痛い

全力投球ができない

肘の曲げ伸ばしがつらい

このような症状でお困りではありませんか?

野球肘は成長期の野球選手に多くみられるスポーツ障害です。

当院では超音波画像診断(エコー)を活用し、状態を確認しながら施術を行っています。


このような症状はありませんか?

・投球時に肘が痛い

・肘の内側が痛い

・遠投ができない

・球速が落ちた

・練習後に痛みが出る

・肘の曲げ伸ばしがつらい

・押すと痛い場所がある

・野球肘ではないか心配


野球肘とは?

野球肘とは投球動作の繰り返しによって肘に負担がかかり発生するスポーツ障害です。

成長期では内側上顆部への牽引ストレスが問題となることが多く、放置すると離断性骨軟骨炎などにつながる場合もあります。


野球肘の原因

・投球数の増加

・フォームの問題

・柔軟性低下

・体幹機能低下

・肩関節可動域低下

・成長期の骨の未成熟


【超音波画像診断による評価】

当院では超音波画像診断装置(エコー)を活用し、内側上顆部や周囲組織の状態を確認しています。

野球肘検診でも活用されている評価方法です。


【投球フォーム評価】

肘だけでなく、

・肩関節

・胸郭

・股関節

・体幹

も含めて確認します。


【リハビリと再発予防】

・ストレッチ指導

・体幹トレーニング

・肩甲帯機能改善

・投球復帰サポート

を行っています。


【よくある質問】

投球を休めば治りますか?

症状が軽減することもありますが、原因が残ると再発することがあります。


エコーで確認できますか?

状態によって確認できる所見があります。

必要に応じて医療機関への受診をご提案いたします。


投球再開はいつからですか?

状態を確認しながら判断いたします。


【ご予約・お問い合わせ】

野球肘による肘の痛みでお悩みの方はお気軽にご相談ください。

【LINEで予約する】


【関連ページ】

□ 肉離れ

□ オスグッド病

□ ジャンパー膝

□ 超音波画像診断(エコー)

□ LIPUS(低出力超音波)

2026年6月3日

足関節捻挫|足首の痛みや腫れでお悩みの方へ|池上7丁目整骨院

足関節捻挫でお悩みの方へ

足首をひねってしまった

歩くと痛い

腫れや内出血がある

スポーツ中に受傷した

このような症状でお困りではありませんか?

足関節捻挫はスポーツ活動や日常生活で多くみられるケガです。

軽い捻挫と思っていても靱帯損傷や骨折を伴っていることがあります。

当院では超音波画像診断(エコー)を活用し、損傷部位の状態を確認しながら施術を行っています。


このような症状はありませんか?

・足首をひねった

・歩くと痛い

・腫れている

・内出血がある

・体重をかけると痛い

・スポーツ復帰が不安

・何度も捻挫を繰り返している

・骨折ではないか心配

足関節捻挫の原因

・スポーツ中の接触や着地

・段差で足をひねる

・ジャンプ着地の失敗

・バランス能力の低下

・過去の捻挫による不安定性

・筋力低下

・競技特性による負担

足首をひねっただけと思っていても、靱帯損傷や骨折を伴っていることがあります。

痛みが出ている場所だけではなく、受傷機転や身体の状態も評価します。


【超音波画像診断による評価】

当院では超音波画像診断(エコー)を活用し、靱帯や腱、関節周囲組織の状態を確認しています。

レントゲンでは確認できない軟部組織の損傷をリアルタイムで観察し、現在の状態を患者様にも分かりやすくご説明いたします。

必要に応じて医療機関への受診もご提案しております。


【固定と保護】

受傷直後は損傷部位を保護することが重要です。

当院では症状に応じて

・ギプス固定

・包帯固定

・テーピング

・サポーター

・松葉杖による免荷

などを行い、回復をサポートしています。


【リハビリと再発予防】

痛みや腫れが改善した後も、足関節の機能回復が重要です。

当院では

・関節可動域訓練

・筋力トレーニング

・バランストレーニング

・スポーツ復帰指導

を行い、再発予防を目指します。


【LIPUS(低出力超音波)治療】

骨折を伴う場合や靭帯損傷 骨折後のリハビリでは、LIPUS(低出力超音波治療器)を活用しています。

医療機関と連携しながら、競技復帰や日常生活への復帰をサポートしています。


【よくある質問】

Q. 捻挫は放っておいても治りますか?

軽症の場合は改善することもありますが、靱帯が緩んだままになると再発を繰り返すことがあります。


Q. 骨折との違いは分かりますか?

症状だけでは判断が難しい場合があります。

当院では超音波画像診断(エコー)を活用し、必要に応じて医療機関への受診をご提案いたします。


Q. スポーツはいつから再開できますか?

損傷の程度によって異なります。

状態を確認しながら復帰時期を判断いたします。


Q. 松葉杖は必要ですか?

歩行時痛や損傷の程度によって必要になることがあります。


Q. 何度も捻挫を繰り返します。

過去の捻挫による不安定性や筋力低下が原因となっている場合があります。

再発予防のトレーニングも行っています。


Q. 予約は必要ですか?

ご予約優先となっております。

お電話・LINE・お問い合わせフォームよりご連絡ください。


【ご予約・お問い合わせ】

足首の痛みや腫れ、スポーツ中の捻挫でお悩みの方はお気軽にご相談ください。

当院では

・超音波画像診断(エコー)

・ギプス固定

・包帯固定

・テーピング

・サポーター対応

・リハビリ指導

・スポーツ復帰サポート

を行っております。

ご予約はお電話・LINE・お問い合わせフォームより承っております。

【LINEで予約する】


【関連ページ】

☑ 足底筋膜炎

☑ シンスプリント

☑ アキレス腱炎

☑ 有痛性外脛骨

☑ 超音波画像診断(エコー)

□コンビネーションハイボルテージ療法

2026年5月30日 | カテゴリー :

足底筋膜炎|朝の一歩目のかかとの痛みでお悩みの方へ|池上7丁目整骨院

足底筋膜炎でお悩みの方へ

朝の一歩目が痛い

長時間歩くとかかとや足裏が痛くなる、立ち仕事のあとに足裏がつらくなる

このような症状は足底筋膜炎が関係しているかもしれません。

当院では超音波画像診断(エコー)と足部アライメント評価を組み合わせ、痛みの原因を確認しながら施術を行っています。


このような症状はありませんか?

・朝起きた時の一歩目が痛い

・かかとの内側が痛い

・長時間歩くと足裏が痛い

・立ち仕事で足裏がつらい

・運動後に足裏が痛くなる

・足裏を押すと痛い


足底筋膜炎とは?

足底筋膜炎は、かかとから足の指の付け根まで伸びる足底筋膜に炎症や微細な損傷が生じる状態です。

特にランニングや長時間の立ち仕事、足部アライメントの崩れなどによって発生しやすくなります。


足底筋膜炎の原因

・偏平足

・足部アライメントの乱れ

・ふくらはぎの柔軟性低下

・歩行動作の問題

・スポーツによるオーバーユース

・長時間の立ち仕事

痛みが出ている場所だけではなく、原因となる動作や身体の使い方も評価します。

【超音波画像診断による評価】

当院では痛みが出ている場所だけではなく、超音波画像診断(エコー)や足部アライメント評価を行い、原因となる身体の使い方や足部の状態を確認しています。

レントゲンでは確認できない軟部組織の状態をリアルタイムで観察し、現在の状態を患者様にも分かりやすくご説明いたします。


【足部アライメント評価】

足底筋膜炎では足のアーチ構造や歩行時の荷重バランスが関係していることがあります。

当院では足部アライメント評価を行い、再発予防につながる原因を確認します。


【必要に応じたインソールの提案】

足部アライメント評価の結果に基づき、必要な方にはインソールをご提案しています。

すべての方に勧めるのではなく、症状や生活環境に応じて選択します。


【トレーニングと再発予防】

痛みを改善するだけでなく、再発しにくい身体づくりも重要です。

当院では症状に応じてストレッチやトレーニング指導を行い、スポーツ復帰や日常生活への復帰をサポートしています。


【よくある質問】

足底筋膜炎はどこが痛くなりますか?

かかとの内側や足裏に痛みが出ることが多く、特に朝起きた直後の一歩目で強く痛むことがあります。

足底筋膜炎は自然に治りますか?

症状が軽い場合は改善することもありますが、原因が残ると再発することがあります。


運動は続けても大丈夫ですか?

症状によって異なります。状態を確認したうえで判断いたします。

病院で足底筋膜炎と言われましたが診てもらえますか?

 可能です。現在の状態を確認し、必要に応じて超音波画像診断(エコー)を行い評価いたします。


足底筋膜炎は再発しますか?

痛みが改善しても足部アライメントや身体の使い方に問題が残ると再発することがあります。当院では再発予防まで含めてサポートしております。


インソールは必要ですか?

評価結果によって判断します。必ずしも全員に必要なわけではありません。


どのくらいで改善しますか?

症状や期間によって異なります。初回評価時に見込みをご説明いたします。


予約は必要ですか?

ご予約優先となっております。お電話・LINE・お問い合わせフォームよりご連絡ください。

【大田区で足底筋膜炎でお悩みの方へ】

足底筋膜炎は、ランニングやウォーキング、立ち仕事などによって足裏へ繰り返し負担がかかることで発症しやすい症状です。

特に朝起きて最初の一歩でかかとが痛い、長時間歩くと足裏が痛くなるという症状が特徴です。

当院では大田区池上周辺にお住まいの方を中心に、足底筋膜炎によるかかとの痛みや足裏の痛みの施術を行っています。

超音波画像診断(エコー)による評価や足部アライメント評価を行い、痛みの原因を確認したうえで施術を行います。

朝起きた時の一歩目の痛み、歩行時の足裏の痛みでお困りの方はお気軽にご相談ください。

当院では

・超音波画像診断(エコー)

・足部アライメント評価

・必要に応じたインソールの提案

・トレーニング指導

を行っております。

ご予約はお電話・LINE・お問い合わせフォームより承っております。

LINEで予約する

☑ シンスプリント

☑ インソール

☑ 超音波画像診断(エコー)

☑ 有痛性外脛骨

☑ アキレス腱炎

2026年5月30日 | カテゴリー :

自賠責保険で交通事故治療をご希望の方へ

交通事故に遭った際、

「整骨院でも自賠責保険は使えるの?」

「治療費はかかるの?」

「病院と整骨院は両方通えるの?」

と不安になる方は少なくありません。

当院では交通事故によるケガに対し、自賠責保険を利用した施術に対応しております。

保険や通院について分からないことがありましたら、お気軽にご相談ください。


このようなお悩みはありませんか?

・治療費がかかるのか心配

・病院と整骨院を併用したい

・保険会社とのやり取りが分からない

・事故後、首や腰が痛い

・事故から数日後に痛みが出てきた

・他院から転院したい

・仕事帰りに通院したい


自賠責保険とは?

自賠責保険は、交通事故の被害者を救済するためにすべての自動車・バイクに加入が義務付けられている保険です。

交通事故によるケガの施術費や通院に関する費用などが補償される場合があります。

事故の状況によって適用条件が異なるため、ご不明な点はお気軽にご相談ください。


自賠責保険で補償される内容

自賠責保険が適用される場合、次のような内容が補償対象となることがあります。

・施術費

・通院交通費

・休業損害

・慰謝料

※事故の状況や保険会社の判断により異なる場合があります。


病院と整骨院は併用できます

はい。

整形外科や病院へ通院しながら当院へ通院することも可能です。

医師の診察を受けながら施術を継続することで、より安心して通院していただけます。


当院のサポート

交通事故後は施術だけでなく、保険会社との連絡や通院方法など不安なことが多くあります。

当院では

・通院についてのご相談

・保険会社とのやり取り

・整形外科との併用

・転院について

などもサポートしております。


よくある質問

整骨院でも自賠責保険は使えますか?

はい。

交通事故によるケガであれば、自賠責保険を利用して通院できる場合があります。


窓口で費用はかかりますか?

自賠責保険が適用される場合は窓口負担0円で通院できることが多いです。


他院から転院できますか?

はい。

現在通院中でも転院することは可能です。


保険会社とのやり取りも相談できますか?

はい。

ご不明な点がございましたらお気軽にご相談ください。


事故から数日後に痛みが出ました。通院できますか?

はい。

交通事故では数日後に症状が現れることもあります。

早めの受診をおすすめしております。


大田区池上で交通事故・自賠責保険についてお困りの方へ

池上7丁目整骨院では、交通事故によるケガの施術だけでなく、自賠責保険や通院方法についてのご相談も承っております。

交通事故後の首・腰・肩・膝などの痛みでお困りの方はお気軽にご相談ください。


関連ページ

交通事故

頸椎捻挫(むち打ち)

転院について

保険会社とのやり取り

交通事故Q&A

2026年6月27日

腱鞘炎

腱鞘炎とは

腱鞘炎とは、指や手首を動かす腱と、その腱を包む腱鞘(けんしょう)に炎症が生じることで、痛みや動かしにくさが現れる疾患です。

手や指を繰り返し使う方に多くみられ、家事や育児、パソコン作業、スポーツなどでも起こることがあります。


このような症状はありませんか?

・手首や親指の付け根が痛い

・物を持つと痛みが出る

・ペットボトルのフタを開けると痛い

・フライパンを持つと痛い

・赤ちゃんを抱っこすると痛い

・パソコンやスマートフォンを長時間使うと痛い

・指や手首を動かすと違和感がある


原因

腱鞘炎は、手や指の使い過ぎによって発症することが多い疾患です。

・家事

・育児

・パソコン作業

・スマートフォン操作

・スポーツ

・仕事で手をよく使う

また、妊娠・出産や更年期など、ホルモンバランスの変化が関係することもあります。


当院で確認するポイント

当院では、

・痛みの部位

・圧痛

・手首や指の動き

・Finkelsteinテスト(ドケルバン病が疑われる場合)

・手や指の使い方

・首や肩からの影響

などを確認します。

必要に応じて超音波画像観察(エコー)を参考に状態を確認し、医療機関での検査や受診が必要と判断した場合にはご案内いたします。


当院の施術

状態に応じて、次のような施術を組み合わせます。

・超音波画像観察(エコー)

・コンビネーションハイボルテージ療法

・運動療法

・ストレッチ

・日常生活指導

手首や指への負担を減らす方法やセルフケアについてもご説明いたします。


医療機関の受診をおすすめするケース

次のような場合には整形外科での診察をおすすめしています。

・安静にしていても痛みが強い

・腫れや熱感が強い

・手や指が動かしにくい

・症状が長期間続いている

・日常生活に大きな支障がある


よくある質問

Q. 腱鞘炎は安静にすれば良くなりますか?

負担を減らすことで症状が落ち着く場合もありますが、長期間続く場合には医療機関での診察をおすすめします。

Q. エコーで確認できますか?

必要に応じて超音波画像観察(エコー)を参考に状態を確認することがあります。


ご予約・お問い合わせ

ご予約・お問い合わせは、お電話またはLINEより承っております。

詳しくは料金表ページもあわせてご確認ください。


関連ページ

→ 手・手首の痛みページはこちら

→ ばね指ページはこちら

→ 手根管症候群ページはこちら

→ 超音波画像観察(エコー)ページはこちら

→ 料金表はこちら

2026年7月22日 | カテゴリー :

腰椎椎間板ヘルニア|腰や足のしびれ・痛みでお悩みの方へ|池上7丁目整骨院

腰椎椎間板ヘルニアでお悩みの方へ

腰が痛い

お尻から足にかけてしびれる

長時間座っているとつらい

足に力が入りにくい

前かがみになると痛い

このような症状でお困りではありませんか?

腰椎椎間板ヘルニアは、腰の骨と骨の間にある椎間板が突出し、神経を圧迫することで腰痛や下肢症状を引き起こす疾患です。


このような症状はありませんか?

・腰が痛い

・お尻が痛い

・太ももやふくらはぎがしびれる

・長時間座ると症状が強くなる

・前かがみで痛みが出る

・足に力が入りにくい

・咳やくしゃみで痛い

・片側の足だけ症状がある


腰椎椎間板ヘルニアとは?

背骨の間には椎間板というクッションがあります。

この椎間板の一部が飛び出し神経を圧迫することで

・腰痛

・お尻の痛み

・下肢のしびれ

・筋力低下

などが起こります。

20~50代に多く見られます。


腰椎椎間板ヘルニアの原因

・長時間の座位姿勢

・重い物の持ち上げ

・スポーツによる負担

・加齢による変化

・繰り返しの前屈動作

などが原因となります。


このような症状は早めの受診をおすすめします

・足の筋力低下

・つま先立ちができない

・かかと歩きができない

・排尿や排便の異常

・急激な症状悪化

これらの症状がある場合は医療機関への受診をおすすめします。


超音波画像診断(エコー)による評価

当院では超音波画像診断装置(エコー)を活用し、筋肉や軟部組織の状態を確認しています。

必要に応じて医療機関への受診をご提案しております。


腰椎椎間板ヘルニアの施術

・可動域改善

・ストレッチ

・コンビネーションハイボルテージ療法

・EMS

・体幹トレーニング

・日常生活指導

症状や状態に応じて施術を行います。


よくある質問

ヘルニアは手術しなければ治りませんか?

多くの場合は保存療法が選択されます。

症状や神経症状の程度によって判断されます。

運動しても大丈夫ですか?

状態によります。

症状に応じた運動をご提案いたします。

温めた方がいいですか?

症状によって異なります。

状態を確認し適切な方法をご説明いたします。


ご予約・お問い合わせ

腰痛や足のしびれでお困りの方はお気軽にご相談ください。

当院では

・可動域改善

・ハイボルテージ療法

・体幹トレーニング

・日常生活指導

を行っております。

【LINEで予約する】


関連ページ

□ ぎっくり腰

□ 坐骨神経痛

□ 腰椎分離症

□ 超音波画像診断(エコー)

□ コンビネーションハイボルテージ療法

2026年6月4日